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【札幌2歳ステークスの分析】
過去5年間における札幌2歳ステークスの結果を能力別に解析すると以下のようになります。
2014年札幌2歳ステークス結果
2ブライトエンブレム/27,100,127,田辺裕信65/5番人気
◎ ▲11マイネルシュバリエ/100,86,186,柴田大知48/11番人気
◎ 13レッツゴードンキ/60,100,160,吉田隼人72/7番人気
2013年札幌2歳ステークス結果
△ 1レッドリヴェール/0,100,100,岩田康誠118/2番人気
▲ × △6マイネグレヴィル/89,84,173,柴田大知48/4番人気
× 4ハイアーレート/27,93,120,吉田豊72/6番人気
2012年札幌2歳ステークス結果
△ 3コディーノ/34,100,134,横山典弘72/3番人気
◎ ×◎▲11ラウンドワールド/69,100,169,岩田康誠118/1番人気
○ ◎5エデンロック/100,75,175,三浦皇成72/9番人気
2011年札幌2歳ステークス結果
× ○ 11グランデッツァ/42,100,142,秋山真一郎82/1番人気
○ 6ゴールドシップ/40,92,132,安藤勝己73/2番人気
○ 7マイネルロブスト/51,90,141,松岡正海109/5番人気
2010年札幌2歳ステークス結果
▲ ×◎◎13オールアズワン/72,100,172,安藤勝己73/3番人気
○ 11アヴェンチュラ/46,100,146,池添謙一100/2番人気
▲2アドマイヤセプター/70,100,170,四位洋文79/1番人気
以上の結果から、
1番人気が3着以内に入る確立は60%になります。
2番人気が3着以内に入る確立は60%になります。
以上の理由から札幌2歳ステークスの人気馬の信頼性は高いになります。
次に5番人気以下で3着以内に入った馬の脚質を分析してみます。
すると、逃げ馬が2頭、差し馬が4頭になります。
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【狙い目】
以上の分析結果から、人気馬を中心に押さえで差しタイプの穴馬を狙うのが、札幌2歳ステークスにおけるねらい目になりそうです。
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