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【きさらぎ賞(GIII)の分析】
過去5年間におけるきさらぎ賞(GIII)の結果を能力別に解析すると以下のようになります。
2014年 第54回きさらぎ賞(GIII) 結果
◎○ ○○1トーセンスターダム/49,100,149,武豊70/2番人気
○○◎◎◎5バンドワゴン/100,100,200,和田竜二73/1番人気
△△ ××3エイシンエルヴィン/45,88,133,秋山真一郎82/6番人気
2013年 第53回きさらぎ賞(GIII) 結果
○△▲△△3タマモベストプレイ/61,87,148,和田竜二73/6番人気
× ○ 2マズルファイヤー/28,97,125,秋山真一郎82/5番人気
× × 7アドマイヤドバイ/49,68,117,福永祐一79/3番人気
2012年 第52回きさらぎ賞(GIII) 結果
△○ ▲ 9ワールドエース/17,95,112,小牧太127/1番人気
△ 4ヒストリカル/20,91,111,安藤勝己73/4番人気
× 13ベールドインパクト/18,86,104,C.デムーロ230/2番人気
2011年 第51回きさらぎ賞(GIII) 結果
▲△▲○6トーセンラー/68,90,158,M.デムーロ230/3番人気
◎ ×7リキサンマックス/89,43,132,柴原央明0/8番人気
◎ ◎ 10オルフェーヴル/34,94,128,池添謙一100/2番人気
2010年 第50回きさらぎ賞(GIII) 結果
×△ △2ネオヴァンドーム/65,84,149,M.デムーロ230/5番人気
△▲ ◎ 11レーヴドリアン/19,100,119,藤岡佑介80/1番人気
× 9ステージプレゼンス/49,78,127,川田将雅56/6番人気
以上の結果から、
1番人気が3着以内に入る確立は60%になります。
2番人気が3着以内に入る確立は60%になります。
以上の理由からきさらぎ賞(GIII)の人気馬の信頼性はやや高いになります。
次に5番人気以下で3着以内に入った馬の脚質を分析してみます。
すると、逃げ馬が1頭、差し馬が5頭になります。
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【狙い目】
本命馬を中心に押さえで差しタイプの穴馬を狙うのが、きさらぎ賞(GIII)におけるねらい目になりそうです。
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